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平成28年9月3級ファイナンシャル・プランニング技能検定実技試験〈個人資産相談業務〉解答解説 問題12

《問12》
 甲土地に賃貸アパートを新築する際の建築基準法による最大延べ面積は、次のうちどれか。《設 例》


1) 15m×20m×150%=450㎡
2) 15m×20m×200%=600㎡
3) 15m×20m×240%=720㎡





























■解答   2) 


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[ 2017年02月16日 23:00 ] カテゴリ:2016年9月3級FP | TB(0) | CM(1)
容積率
容積率の上限となる延べ面積
 6m×4/10=240%  ( > 200% )

 したがって、15m×20m×200%=600㎡
[ 2017/03/10 18:52 ] [ 編集 ]
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