FP学習ネット

FP学習ネット TOP  >  FP過去問  >  2016年9月3級FP >  平成28年9月3級ファイナンシャル・プランニング技能検定実技試験(資産設計提案業務) 解答解説 問題6

平成28年9月3級ファイナンシャル・プランニング技能検定実技試験(資産設計提案業務) 解答解説 問題6

■問6
 建築基準法に従い、下記<資料>の土地に建築物を建築する場合の延べ面積(床面積の合計)の最高限度として、正しいものはどれか。なお、記載のない条件については一切考慮しないこととする。


FP協会


1. 240m2
2. 1,080m2
3. 1,500m2































■解答   2)


FP学習ネット




[ 2017年02月16日 23:00 ] カテゴリ:2016年9月3級FP | TB(0) | CM(1)
延べ面積(床面積の合計)の最高限度
容積率の上限となる延べ面積
 6m×6/10=360%  ( < 500% )

 したがって、300㎡×360%=1,080㎡
[ 2017/03/09 09:29 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

PR
ご要望・ご相談等の連絡先

fp12345l@yahoo.co.jp

ご協力サイト
はまだ税理士FP事務所
TEL0532-56-8313
FAX0532-39-6700
PR
FP技能士試験
■H29.9実施




■実施結果
【H29.5】 【H29.1】 【H28.9】 【H28.5】 【H28.1】 【H27.9】 【H27.5】 【H27.1】 【H26.9】 【H26.5】 【H26.1】
<住宅ローン>
金融庁 金融取引に関して役立つ情報
国土交通省