FP学習ネット

FP学習ネット TOP  >  FP過去問  >  2017年1月3級FP >  平成29年1月3級ファイナンシャル・プランニング技能検定学科試験 解答解説 問題41

平成29年1月3級ファイナンシャル・プランニング技能検定学科試験 解答解説 問題41

■問題
(41) 一般に、先物取引などを利用して、基準となる指数の収益率の2倍、3倍、4倍等の投資成果を得ることを目指して運用され、( ① )相場で利益が得られるように設計された商品を( ② )ファンドという。

1) ① 上昇 ② ブル型
2) ① 上昇 ② ベア型
3) ① 下降 ② ブル型
































■解答   1)
 一般に、先物取引などを利用して、基準となる指数の収益率の2倍、3倍、4倍等の投資成果を得ることを目指して運用され、( ①上昇 )相場で利益が得られるように設計された商品を( ②ブル型 )ファンドという。


FP学習ネット




ベア型ファンド
 基準となる指数と逆に変動することを目指して運用するタイプの投資信託
[ 2017年01月25日 12:00 ] カテゴリ:2017年1月3級FP | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

PR
ご要望・ご相談等の連絡先

fp12345l@yahoo.co.jp

ご協力サイト
はまだ税理士FP事務所
TEL0532-56-8313
FAX0532-39-6700
PR
FP技能士試験
■H29.9実施




■実施結果
【H29.5】 【H29.1】 【H28.9】 【H28.5】 【H28.1】 【H27.9】 【H27.5】 【H27.1】 【H26.9】 【H26.5】 【H26.1】
<住宅ローン>
金融庁 金融取引に関して役立つ情報
国土交通省