FP学習ネット

FP学習ネット TOP  >  FP過去問  >  2016年5月3級FP >  平成28年5月3級ファイナンシャル・プランニング技能検定学科試験 解答解説 問題21

平成28年5月3級ファイナンシャル・プランニング技能検定学科試験 解答解説 問題21

■問題
(21) 区分建物に係る登記に記載される区分建物の床面積は、壁その他の区画の内側線で囲まれた部分の水平投影面積(内法面積)により算出される。
































■解答①正


FP学習ネット




不動産登記法施行令8条
 建物の床面積は、各階ごとに壁その他の区画の中心線(一棟の建物を区分した建物については、壁その他の区画の内側線)で囲まれた部分の水平投影面積により、平方メートルを単位として定め、一平方メートルの百分の一未満の端数は、切り捨てる。
[ 2016年05月23日 08:56 ] カテゴリ:2016年5月3級FP | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

PR
ご要望・ご相談等の連絡先

fp12345l@yahoo.co.jp

ご協力サイト
PR
<住宅ローン>
金融庁 金融取引に関して役立つ情報
国土交通省