FP学習ネット

FP学習ネット TOP  >  FP過去問  >  2013年1月3級FP >  2013年1月 3級FP技能士学科 解答解説 問題(40)

2013年1月 3級FP技能士学科 解答解説 問題(40)


(40) 地震保険において,建物の基礎や柱などの主要構造部の損害額が時価の( ① )以上50%未満である場合,損害区分は「大半損」に該当し,保険金額の( ② )に相当する金額が支払われる。
1) ① 5% ② 50%
2) ① 20% ② 30%
3) ① 40% ② 60%




























(40)  3)
 建物の基礎や柱などの主要構造部の損害額が時価の50%以上の場合は全損、40%以上50%未満の場合は大半損、20%以上40%未満の場合は小半損、3%以上20%未満の場合は一部損に該当し、全損の場合は保険金額の100%、大半損の場合は60%、小半損の場合は30%、一部損の場合は5%に相当する金額が支払われる。


FP学習ネット




[ 2017年01月18日 10:47 ] カテゴリ:2013年1月3級FP | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

PR
ご要望・ご相談等の連絡先

fp12345l@yahoo.co.jp

ご協力サイト
はまだ税理士FP事務所
TEL0532-56-8313
FAX0532-39-6700
PR
FP技能士試験
■H29.9実施




■実施結果
【H29.5】 【H29.1】 【H28.9】 【H28.5】 【H28.1】 【H27.9】 【H27.5】 【H27.1】 【H26.9】 【H26.5】 【H26.1】
<住宅ローン>
金融庁 金融取引に関して役立つ情報
国土交通省