FP学習ネット

FP学習ネット TOP  >  FP過去問  >  2013年9月2級FP >  2013年9月 2級FP技能士 学科 解答解説 問題(36)

2013年9月 2級FP技能士 学科 解答解説 問題(36)

■問題36
 耐火建築物ではない中古住宅を取得して住宅借入金等特別控除(以下「住宅ローン控除」という)の適用を受けるに当たっての要件として、最も不適切なものはどれか。

1.取得した住宅を取得の日から6ヵ月以内に居住の用に供すること
2 .取得した住宅の床面積が50m2以上であり、その3分の1以上が専ら自己の居住の用に供されるものであること
3.取得した住宅が、取得の日以前20年以内に建築されたもの、または一定の耐震基準に適合するものであること
4.住宅ローン控除の適用を受けようとする者のその年分の合計所得金額が3,000万円以下であること
 








  















■解答 2    【住宅借入金等特別控除】  
1.正
2.誤
 取得した住宅の床面積が50m2以上であり、その2分の1以上が専ら自己の居住の用に供されるものであること
3.正
4.正




FP学習ネット




[ 2014年03月24日 08:30 ] カテゴリ:2013年9月2級FP | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

PR
ご要望・ご相談等の連絡先

fp12345l@yahoo.co.jp

ご協力サイト
PR
<住宅ローン>
金融庁 金融取引に関して役立つ情報
国土交通省